2015-08-28

遠くまできました





































これおもしろい





































古道具屋さんの仕事は物語を紡ぐ事なんだなと思う、
古いものが好きというより
(古いもの意外認めない)骨董屋さんは私が胡散臭いなと思ってしまう、
骨董の醍醐味はタイムレスだと私は思っている。
時間に振り回されないものに対する憧れを短い有限な命の私達は
どうしても、もってしまう。